本文へメニューへフッタへ
通常用
文字の大きさ  縮小  拡大  元の大きさ
トップページへ
宇城市立図書館
ログインしていません。
予約カート: 0件
/ ログインする
本文をスキップする

新着図書

※無作為に5件表示しています。

おとなのきほん 自分の殻を破る方法
著者:
松浦/弥太郎∥著
出版者:
PHPエディターズ・グループ
出版年:
2017.9
僕は51歳、50代の新人。新しいことはまだまだできる-。アウトプット、友だち、働き方…。新たな挑戦を続ける松浦弥太郎が、自分のまんなかにある「きほん」を語る。コミュニティFM「渋谷のラジオ」の放送内容を書籍化。
美術ってなあに? “なぜ?”から広がるアートの世界
著者:
スージー・ホッジ∥著
出版者:
河出書房新社
出版年:
2017.9
「目も鼻もない棒みたいな人の絵がなんでアートなの?」「美術作品ってどうしてものすごく値段が高いの?」 “なぜ?”という疑問を通して美術作品を解き明かしていく入門書。
移植医たち
著者:
谷村/志穂∥著
出版者:
新潮社
出版年:
2017.8
1985年、移植を学びに渡米した3人の日本人医師を待ち受けていたのは、シビアな命の現場だった。苦悩し、葛藤しながらも、日本初となる移植専門外科を立ち上げるが…。『小説新潮』掲載に大幅な改稿を施し書籍化。
親友
著者:
川端/康成∥著
出版者:
小学館
出版年:
2017.8
同い年で同じ誕生日のめぐみとかすみ。親友のふたりだが、些細なことで行き違い…。川端康成による幻の少女小説。川端が『セウガク一年生』に寄稿した「樅ノ木ノ話」も収録。川端の娘婿・川端香男里、瀬戸内寂聴の解説つき。
街角には物語が…
著者:
高楼/方子∥作
出版者:
偕成社
出版年:
2017.10
妖しげだったり、コミカルだったり、はたまたそっと心をやわらげるようなものだったり…。街の路地のそこここで毎日生まれる小さな物語を、彩り豊かに描き出した短編集。ふしぎでおかしく美しい、8つの話を収録。
本文の先頭に戻る
フッターをスキップする
ページの最初に戻る